いつも心に愛の光を☆v^^v
 自分の人生、楽しく幸せに生きるために自分を愛し、他人を愛して、いつも心に光を灯していこう!!
仕事で。。。
 この度、転職をしました。
ただ半年ほど海外へ行かなければならなくなりました^^;
中国の方へ(香港のそば)新規出店するので立ち上げに参加します。帰国後も
日本で新規に店を出すらしく、そちらの方へ行けるとのことなのでとりあえず安心かな^^;
お互い必要であるならば、ですけど。。。w
 6月8日に渡航予定です。それまでは日本の店で仮社員として試験されます。
そこで認めてもらえたら社員として働けます^^
 たぶん問題ないでしょう^^v
困った事は起こらないし、自分はとてもツイてるから^^v大丈夫、大丈夫!

 そのため半年ほど、休止いたします。また帰国したら報告、継続したいと思います。
ありがとうございます、感謝です!
 笑顔で元気に向こうで顔晴ってきます^^v
真心
 真の心、ここには相手から与えてもらうという物はありません。
すべて奉仕の心で絶えず光りを与え続けていく事です。

 徳を積むことで人は光り輝く。
その人の周りには自然と人が集まる。
難しいと、思えば難しくなる、出来ると思えば出来る、ただ義務でやると行き詰るので
長く淡々とコツコツと続ける、やる事に大、小は関係ない。
やると思ったときにもうその人は光る。

 ただ淡々と。。。

 真心。。。

 大事にしたい。。。
愛 祈り そして音楽、のyukoさんの所から。。。
「魂の約束」       醍醐千里


私たちは生まれるとき、神様から魂をいただきました。
みんなその魂を、自分の真ん中においています。


魂は磨けば磨くほど光ります。



漢字の練習を一生懸命しました。
魂は昨日より光ります。


電車でおじいさんに席をゆずりました。
魂は昨日より光ります。


弟におやつをあげました。
魂は昨日より光ります。


今日はごめんねが言えました。
魂は昨日より光ります。


あの人にありがとうが言えました。
魂は昨日より光ります。


努力をしたり、誰かや何かに優しくすることは
魂を磨きます。



けれど
努力をしたり、優しくすることだけではなく、
楽しいこと、うれしいことも、
魂を光らせることが分かりました。


友だちと楽しく大笑い。
魂は昨日より光ります。


誕生日のプレゼント。
魂は昨日より光ります。


楽しいことやうれしいことも魂を磨くと知って、
私はなんだかホッとしました。



ある日、そうじをさぼって友だちと遊びました。
友だちと楽しく大笑い。
けれどその日、自分の中の魂を見て驚きました。


あんなに楽しく笑ったあとだったのに、
魂は、光るどころかくもっているのです。



ある日、友だちからネックレスをもらいました。
お店から盗ってきたネックレスだと言います。
ほしかったものなので、
よく考えもせずにそれを受け取りました。

  
その夜、魂を見てみたら、その日もまた魂は、
昨日よりくもっていました。



ある日、一人が言いました。


ねぇ、あの子、はぶかない?
あっという間に、その子はひとりぼっちになりました。
私は、その子をひとりぼっちにさせる側にいました。
その輪の中で私には、急に仲間が増えました。
新しくできた仲間とともに、
おもしろおかしく過ごしました。


そんな日々を送る中、
私は久し振りに、自分の中の魂を見てみました。


私の魂は真っ黒になっていました。
私は、自分の魂の色を見て、
とてもおそろしくなりました。


楽しいこと、うれしいことの中にも、
魂をくもらせること、
魂を濁らせることもあると分かりました。



楽しいこと、うれしいことには、
2種類あると分かったので、
これからは、
気をつけていかなければならないと思いました。


     *


毎日魂を磨き、
毎日魂の様子を見ているうちに、
私は不思議なことに気がつきました。



磨いたつもりのない日でも、
魂の輝きが、増しているときがあるのです。


そういう日の一日を振り返ってみると、
その日は、きれいな花を見たり、美しい夕焼けを見たり、
そういう日だったことが分かってきました。


映画を見たり、本を読んだり、音楽を聴いたり。


そういうことでも魂を、磨くことができるのです。


楽しいことやうれしいこと、
目にした景色や、聞こえてくるメロディ、あたたかな言葉。
その日その日のなんでもないことも、
私の魂を磨き続けてくれたのです。



     *


できるだけ魂を光らせようと、毎日を送っていましたが、
ある日、私は少しだけ疲れてしまいました。


夢の中で私は、神様に会いました。


夢の中で私は、神様に聞いてみました。


神様、私はいつまで魂を磨けばいいのですか。
私の魂は、いつ完璧に美しくなるのですか。


神様は言いました。


あなたは、あなたの最後のひと呼吸まで、
魂を磨き続けなさい。
みんなその約束をして、地上に生まれているのですよ。


でも、神様、磨き終わらないうちに、
最後のひと呼吸がきたら、
どうすればよいのですか。


心配しなくて大丈夫。
あなたの魂は、最後のひと呼吸のとき、
必ず、最高の光を放ちます。


神様、私にはその自信がないのです。


あなたは、毎日魂を磨いています。
だから大丈夫。
最後のひと呼吸のとき、
魂はそれまでで一番美しい姿を見せてくれます。
何も心配いりませんよ。
あなたの魂は毎日、昨日より輝きを増しているのです。

ときどき、自分の魂を、離れたところから見てごらんなさい。
あなたの魂があなたの体を越えて、
まわりに光を与えていることにも、
気づくことができるでしょう。
このごろでは、あなたの魂の輝きで、
道を明るくする人も増えてきました。


さぁ、戻って、魂を磨いてきなさい。
毎日を楽しくうれしく感謝の気持ちで送るのですよ。
そうするとあなたの魂は、キラキラと光を強くしていきます。


あなたがここに来るのは、まだまだずっとずっと先。
あなたの人生を、楽しんでいらっしゃい。


あなたがどんなに素晴らしい魂を持って、ここに帰ってくるか、
私はそれを楽しみにしています。



     *



目が覚めた私は、
それまで気づかなかったことに気づきました。

昨日より今日。
今日より明日。


私の魂は輝きを増し続け、毎日新しく生まれ変わります。
そして必ず、その日の魂が1番光る魂。


少しの努力、優しい気持ち、
そして
うれしいこと、楽しいこと。
日々の中に散りばめられた美しいもの。



神様との約束を思い出したので、
私は、なんにも心配しないで、
毎日を送っていくことができそうです。


なんにも心配しなくても、
私の魂は、昨日より光ります。


光り続けます。          (完)


 あえて何も書きません、全てが凝縮しています。
とても感動しました。
 ありがとうございます。


                    


穏やかに。。。
 川は何もなければ常に穏やかな流れ。。。
台風や大雨など、何かの力が働くと激流になる。。。
 これは人間にも言えそうです、普段何も無ければそのまま、でも何かの原因で急に怒ったりしてしまう。
 川は穏やかだと、全ての生き物が自然と近づいてきて憩いの場になり、全てが幸せの光りを放つ、川の中にまで入り気持ち良さそうに遊ぶ。
 これがひとたび洪水になって激流になるとどうでしょう、全ての生き物は怖がり、近づこうとせず、地獄を見るような感じになってしまう。
 ちょっとしたことで感情を使ってしまうと人は離れてしまう、川なら元に戻るからいいけれど、人間だとそれは信用信頼問題に関わってくる。

 幸せになるには、いつも穏やかに目の前の事に文句を言わずコツコツと人生を歩いていく。
難しいかもしれないけど、困った事は起こらない^^v

 前向きに人生生きたいと思った瞬間から、ネガティブに考えず、ポジティブに捉える癖をつける。
この文章を読んで、そんな上手く生きていけないと思ったら生きていけないでしょう。やってみようと、思ったら、幸せになると思う。そうなんです、全ては思い込みからなんだ、思うだけでも幸せになれる。
思うなら常に良い事を心に刻み込みましょう。
 穏やかにコツコツと。。。
「話す」は心の重荷を「離す」
 これは素敵な女性成功者の柴村恵美子さんの小話です^^

 今どき、自動販売機でも「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」ぐらいはいうよね。
私たちは人間なんだからお客様と会話しよう。私は、そんなことをうちの会社の人たちにいいます。
 なぜかというと、会話もお客様のお役に立つ一つの要素だと思っているからです。
心とは「ここる」、要するに凝っちゃう。肩が凝るように、心は凝るものなのです。
 つらいことがあった、誰かに傷つけられた、そんな事で人の心はコリコリ、硬くなってきて、小さくなっていきます。どんどん小さくなって、「これ以上小さくなりようがない」というところまで行くと、人は生きていられません。
 この心の凝りをほぐしてあげるのが、「話す」ということなんです。
心がコリコリ凝ってくるのは、「嫌なことをされた」「ひどいこと言われた」ということを心がつかみ、
離れないからです。でも、それは誰かと話せば離れます。
 くだらない話でも、気の合った人と話をしていると心が軽く、楽になることってあるでしょう。
だから、「話す」ということは、「離す」なんです。
 もちろん仕事そっちのけで、のべつまくなし話し続けるのはよくありませんが、「最近忙しいそうですね」とか、「寒くなりましたが、お変わりないですか」とか、笑顔で二言、三言ぐらい話すだけでも、相手の心の凝り具合は違ってくるものです。
 ちょっとでも心がゆるんで、「少し楽になったなぁ」と思われれば、お客様から「ありがとう、また来るよ」と言ってもらえます。似たような商品を売っているお店は五万とあるけれど、「私はあの店に行くよ」となる。
 だから、ウチの会社では「お客様と話をしようよ」ということになっています。


  今、本当に携帯やパソコン、テレビゲームなどで、人と接するという事が昔より激減してる気がします。
 だから、ある一部の人たちは話し方などおかしくなってるような気がします。
僕らは人間です、感情も持っています、哺乳類で話せるのは人間だけです。
 落ち込んでるときや寂しさを感じてるときに、気のあった方と話すと気持ちが楽になる。
やっぱり言葉で伝え話すということは、相手にちゃんときもちも届くし、魂に響くと思うんです。
 思いやる気持ちも入るし、お互い尊敬するということにもなるんではないかと思います。

皆さん、たくさん良い言葉を(天国言葉)使って笑顔で話しましょう^^
心がウキウキしそうですね〜^^