いつも心に愛の光を☆v^^v
 自分の人生、楽しく幸せに生きるために自分を愛し、他人を愛して、いつも心に光を灯していこう!!
世の中最近・・・・・
 最近ニュースは殺人事件など暗い事ばかりが頻繁に伝えられてる。
特にバラバラ殺人だ。
 何とも痛ましいとしか言いようが無い。
ニュースも明るい物ばかりたまに放送したら、世の中少しは笑顔が増えると思うんだけどな〜ww
 そうもいかないかなw

 やっぱり、人の質が著しく低下してるのが原因かもしれない。幸せを望むなら個人が考え方や心の有り方、気持ちの持ち方と切り替えの仕方を修行しないと世の中は変わらないと思う。
 愚痴や妬み、いじめ、責任の転嫁、人のせいにする、これすべて自分の主観的な立場で自分が一番、自分が正しいと思う気持ちがこういうことを招くと思う。
 ちょっとだけ、相手を思う気持ちに切り替えれば、自分も悪い所があるとか、少し敬意を払うとか、感謝するとかすれば、少しは人間的に思い合い助け合うという気持ちが芽生えるのではないのかな、と思う。
 この現世、一人では絶対に生きてはいけない。
支え合って初めて人は人のために何かをしようと思うのでは・・・。

 僕は今、率先して心の有り方、考え方を前とはちょっと変えて自分が幸せになるために、魂のステージアップに日々修行してます。
 まずは自分が幸せに、そして他人のために何か幸せに出来る事を思いつつ、心を磨いてます。

  感謝  ありがとう
挨拶の数だけ、幸せになれる。いい本だ^^
 図書館に行ってたまたま目に止まった本なんだけど、とてもいい本だと思った。
 読みやすいのもあるんだけど、当たり前の事がたくさん簡潔に書いてありとても親しみやすくスッと心に入ってくる感じです。
 いかに挨拶が大事か気が付かされる、人間の一番根本的な部分を嫌味なく諭させる、面白い本です^^

 少しずつ載せていきます。

「今日の自分自身に、挨拶をしましたか?」 
  朝起きたら、まず自分自身に挨拶しましょう。
 (元気そうだね)と声をかけましょう。
 (今日も、きっといいことがあるよ)
 (きっと、うまくいくよ)
  最もあなたを励ましてくれるのは、あなた自身なのです。

やっぱり自分って大切にしてあげないといけないんだな〜と改めて感じさせられました。
フットサルで^^;
 今週末はすごくいい天気で、久しぶりに気分は爽快だったv^^v
梅雨の中休みなのかな?w洗濯も布団も干せて気持ちいい^^感謝です、ありがとうございます^^ 
 さて昨日の土曜日は久しぶりにフットサルをしたんだけど、体力の急激な落ち方に本人びっくり!!w
 走れない〜〜wバテバテだった;;暑さもあるんだけど、それにしてもひどい。ま〜プロじゃないから楽しみながら遊んだけどねwいい汗かけて最高だった^^v
 ちなみに今日日曜日、スポーツクラブに入会してしまったwwあまりにも運動不足すぎて、自分で嫌になったwで、入会した、体しぼるぞ〜、走れないおっさんにならないように、日々鍛えるwメタボリックよさらば〜〜〜w


 
どじった〜〜ww
 金曜日、会社の帰宅途中に駅の階段で踏み外して足首をグキッとしてしまったw
 その日は痛みもなくだいじょぶだと思ってたら次の日の朝、痛くて目が覚めた^^;えええええ、どういうこと?って感じで、テーピングして足首固定してなんとか歩けるようにしたけど、笑ってしまったw
 歩けるから、ついてるな〜みたいなww骨折しなかったから本当についてるよww感謝、感謝^^ありがとうv^^v 

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何かをするときに、水をさす人が。。。^^;
時々こういう人がいるよね〜。人がやる気になってる時に必ず「そんなの無理だ」「無理に決まってる、出来っこない」と水をさす人。。。
 こちら側としては落ち込むし、気分も悪くなって1日中暗くなる。 

良い言葉がありました^^v

  何かやるときは必ずこういうことを言う人がいると気持ちの中で思う事が大事、それをふまえて、こういう言葉がありました。

「嫌なことを言われるのなんて、歩いていて、そよ風が吹いたようなもんだよ。
もっと足を引張られるよ。もっとガンガン言われる。根回しして反対する人もいる。
この程度のそよ風を抵抗なんて呼ぶのは、間違い。
 事を成すというのは大変な事なんだよ。子供一人産むのだって、あれだけ痛い思いをする。これから人のできないことをやろうというのは、あのくらい大変なんだ。
『いい気になっていると、災難が降りかかるよ』なんて不吉な事を言って、人の足を引張ろうなんてヤツもいる。そんなヤツにはこういってやればいいんだよ。
『あんた、そんなことを言っていると、自分に災いが降りかかるから、よしな』そう言って、
説教の2、3発も食らわしてやらなきゃダメ。正しい事をしていて災いが降りかかるんだったら、この世のいい人は皆死んでる。 そういうことはありえないんだ。
 正しい事を正しいと言える。それが指導者なんだよ。何かをやろうとする人というのは、そういう人になるということなんだ。
 だから、がんばりな」

何かことを起こすときは、これくらいの当たりで凹んでたら、事はいい方向へも向かわないし、ましてや、周りを巻き込む勢いを持たないと、つぶれてしまう。
自分が成長する為に、事を起こす、成長する為に、そういうネガティブなことに立ち向かい、気持ちをポジティブに切り替える。
 やはり全ては自分の気持ちでことは起こる、そういうことを気づかせてもらえる言葉な気がします。

   ありがとう  感謝

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目からうろこが。。。^^;
 これは僕にも当てはまる事なんだけど、読んで愕然としましたw

仕事に対しての姿勢というか、しごく当たり前のことでシンプルだと思いました(笑)

 「儲けることばかり考えて、自分で幸せになろうと思っても無理だよね。人間はひとりでは生きられないんだから。 働きもしないで理想ばかり追いかけても、幸せになれないよね。生きていくのに、お金は絶対必要だからね。 じゃあ、順番を逆に考えてみたらどうだろ。 人を思いやれる心をもって、ちゃんと仕事をしたら、お金もちになれるはずだし、幸せにもなれるっていうことじゃないかな。 でも、何でも一瞬で手に入るわけがないよね。ちょっと時間はかかると思うよ。だったら、その過程を楽しみながらやっていこうよ。 その過程が楽しめたら、人間として成長していけるんだよ。 俺たちの魂も成長していくってことじゃないかな。」

 「魂の成長」、今の時代に必要な事かもしれない。。。

今までは、愚痴や妬みなどネガティブな言葉を発していました。 でも、人間は良い言葉、綺麗な言葉を口から発することによって、嫌な事もなんか笑ってしまうようになる。これは、今僕がやっています、本当に自分が楽な感じで生活を出来るようになりました。

      ありがとう 感謝感謝^^v                  

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楽しみながら、続けよう^^v
 今日から気負わず自分のペースで日々感じたこと、感動したこと、いい話など、人生楽しくなるような事を書き込めたらと思ってます。毎日生きられることに感謝です、ありがとうございます^^   感動した話を載せます;;

東京ディズニーランドの感動経営

東京ディズニーランドは親子の夢が一杯詰ってる場所です。
こんな東京ディズニーランドで、素晴らしいお客さんへの
感動のサービスがされました。
人を喜ばせる事で幸せになれるのは、喜ばされた本人だけでなく
喜ばせた本人やその周りも幸せの輪が広まって行きます。
そんな感動が広まる素晴らしい話です。


東京ディズニーランド(以下、TDL)の感動経営

あるとっても仲のいいカップルがいました。
二人は結婚して10年以上経っていましたが、なかなか
子供に恵まれず、不妊治療をしたり、食生活をかえたり、
神頼みをしたりして一生懸命努力しました。
そんな努力が実って初めての子供ができました。

 二人は大喜び。子供が産まれてきたら一緒にこんな
 ことをしたい、あそこへ行きたい、どんどん夢が広がりました。
その夢の一つがTDLに家族みんなで行くことでした。

そして待望の子供の誕生。でもその子供は産まれて
すぐに亡くなってしまいました。二人はそれから1年間、
ずーっと泣きながら暮らしていました。
 1年間、泣き続けてほとんど家から出ることもなかった
 二人ですが 、なんとか気持ちを切り替えたいと
 亡くなった子供の誕生日に夢だったTDLに行くことにしました。

TDLに行っても周りは楽しそうな家族連れがいっぱい。
二人の気持ちはどんどん落ち込んで行きました。
お昼になって昼食を取ろうとレストランに入りました。

 二人連れなので当然、カップル席に案内され、
メニューを見るとお子さまランチがありました。
二人は目を見合わせて、「お子さまランチをふたつ」と注文しました。
 ウエイターは「お客さま、メニューに書いてありますように
 お子さまランチは6歳以下の子供様向けです。
 大人の方には量が少ないと思う ので、別のメニューはいかがですか?」と答えました。

  二人は何も言いませんでした。でも奥さんが少し肩 を落として
 がっかりした表情に変わりました。
それに気付いたウエイターが「お客さま、お子さま
ランチを注文されるのは何か理由があるのですか?」
と質問しました。

  その時初めて、奥さんが事情を説明しました。
「産まれてすぐに死んでしまったあの子に食べさせて
あげれなかったお子さまランチを食べてみたかったんです」

それを聞いた瞬間、ウエイターは「失礼いたしました。
お客さま、ご案内する席を間違えておりました。
こちらの席に移動していただけますか」と二人をファミリー
席に案内して、そこのイスの一つを子供用のイスにかえて、
  「失礼しました。お子さまのお冷やを忘れていました。
すぐに用意します」と3つ目のお冷やを持ってきました。

そして「ご注文はお子さまランチを3つですね。すぐに
お持ちします」といって厨房に行き、3人分のお子さま
ランチをテーブルに並べたそうです。
二人は泣きながらそれを食べました。

後日、TDLに手紙が来て
「先日、TDLに来てとってもすばらしい体験をしました。
子供の一年目の命日にTDLに来たんですが、幸せ
そうな家族に囲まれてとっても辛かった。

 レストランに 入った時にお子さまランチを注文して
 それを出してくれたときも、こんなおいしいお子さまランチを
 あの子にも食べ させてあげたかった。
 何もしてあげられないうちにあの子 は亡くなってしまった。
 と自分達を責めていた。


  でも、お子さまランチを泣きながら食べたとき、あの子は
私たちを親として選んで産まれてきてくれたんだ。
亡くなったのは悲しいけれど、産まれてきてくれたことに
心からありがとうって言いたい。
  
 そしてそのことを気付か せてくれたTDLのサービスに心から感謝します。
あの子が亡くなってからその悲しみで、死んだように生きて
いた自分達はあの日、生まれ変わりました。

そしていつかきっとあの子の弟か妹をTDLに連れてきて
お子さまランチを家族みんなで食べたいと思います。
本当にありがとうございます。」

  この手紙を受け取った時、そのウエイターは号泣しました。
そしてその手紙が朝礼で紹介されたとき、スタッフ全員、
涙を流しました。最後にリーダーが
「すばらしい感動を本当にありがとう。次は君たち一人
一人がこんな感動を作り出す主役になるんだよ。
 さあお客様をお迎えしよう」

 
これを読んでどう感じるかはその人それぞれです。
僕はサービス業に携わってる身です、自分は果たしてこんな
接し方が出来るかわかりません、「でも自分の身の丈に合った
出来る事がある」と思う、と自分を認めました。
 世界中の人がこういう思いやりのある行動が出来たとき世界は愛が充満した平和な世界になるんだろうなと思いました。
 自分を愛し、他人を愛す。他人の心に灯をともせる人間に成長したい。

     ありがとう

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